ストレンジヌードカルトPhoto ストレンジヌードカルトについてメンバープロフィールメンバーとスタッフの日記ディスコグラフィーLIVEスケジュールオンエア/掲載情報リクエストはこちらからオリジナルグッズ紹介フォトアルバム(準備中)/メルマガ登録・解除ストレンジヌードカルトに関する各種お問合せ・メンバーへのメッセージはこちらへどうぞリンク集mini album「日々奏」2006.10.25 on sale!
ストレンジヌードカルト Photo中学からの同級生である谷口(vo&g※当時はvo)、河合(dr)。そして谷口のバイト先のスタジオの常連だった川西(b)が出会い、前身バンドを結成。
オーストラリア、フィリピンと海外ツアーを行うなど精力的に活動するも、ギタリストの脱退をもって解散。
当時ボーカリストだった谷口がvo&gとなり、日本語詞と歌を核にしたメロディを軸に、00'年、ストレンジヌードカルトを結成。
大阪駅前歩道橋でのストリートで培われた圧倒的なライブパフォーマンスが話題となり、03'年には関西を代表する巨大ライブサーキット"MINAMI WHEEL"に初出演(以後、05'年まで3年連続出演)。
04'年11月、Sg「空色のフィナーレ/花を買う」でメジャーデビュー。全国FM各局(22局)のパワープレイ&強力プッシュ曲を獲得する。
以後Sg「モノクロカフェ」「フューチャー」、AL「君とボクと空と」「こころとココロ」「LIFE e.p.」をリリースし、ライブを軸に全国で着実な活動を展開、東京・大阪でのワンマンライブを敢行。
そして06'年10月25日には、最高傑作の呼び声も高いニューAL「日々奏」をいよいよリリース。怒涛の全国ツアーがスタートする。
切なさと優しさが同居する詞世界、胸を熱くするグッドメロディ、くせのある温かい歌声、一転ライブでのすさまじい爆発力が各地のリスナー、ミュージシャン間でも話題を呼んでいる、叙情派3ピースロックバンドだ。
そのバンド名、ストレンジヌードカルトは、川西の脳裏に残っていた1冊の本の名前からきているという。